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考察

内川聖一の代わりはバレンティン?〜2019年FA市場・ソフトバンク編〜

多くの野球ファンが苛まれていた不満「またソフトバンクか」に終止符が打たれようとしている。ソフトバンクが少しずつ弱くなっているのだ。そこでソフトバンクの補強ポイントを考察。内川聖一の代わりはバレンティン?、菊池涼介より山田哲人を狙え…。ソフトバンクファンもアンチ・ソフトバンクも必見です?。
助っ人が補欠と呼ばれてた頃

メッセが“でくの坊”と呼ばれてた頃〜コラム「その助っ人はかつて補欠だった」1〜

電撃的なメッセンジャーの引退発表。彼が来日する前の「補欠」だった時代を書いてます。かつて「でくの坊」と呼ばれていたメッセ。制球に苦しんだり、棚を殴って骨折したり…。確かにめちゃくちゃだったけど、読んだあとにはやっぱりメッセが好きになる?そんな記事です。
考察

今年も巨人は広島を漁る。たぶんロッテも漁る。〜2019年FA市場・巨人編〜

2019年オフ、FA市場を考える【巨人編】 昨年のオフはすごかった。そう丸佳浩の獲得。でも、今年も巨人は広島を漁ると思われる。それはなぜか考察。 あとロッテも漁るだろう。長野久義や内海哲也の復帰はあるか。プロテクトは阿部慎之助の去就に注目?そんなことを書いています。
考察

打って勝つ西武、打たれて負ける燕、ともに打高投低。でも…

共に「打高投低」の西武とヤクルト。でも順位は西武が2位でヤクルトは6位(9/7時点)。似たようなチーム状況なのにどうしてこんなに違うのか、その理由を考察。
MLB「この人を見よ」

タイラー・スキャッグス〜大谷の同僚ではなく、素晴らしき野球人として〜MLB 「この人を見よ」(8)

7月1日に急死したタイラー・スキャッグス。「大谷翔平の同僚」としてではなく、彼がどんな人間だったのか知りたくなった。
月刊!大谷翔平

月刊!大谷翔平【2年目8月】苦手、対サウスポーの克服

2年目8月の大谷翔平をプレーバック。見えてきたのは、苦手とされる対サウスポーの克服。2年目8月の成績や主な出来事も紹介しています。
小説

【短編】青春の終わり(※野球とは無関係です)

学生時代に描いた短編。野球にまったく関係ない物語だし、思えばあのころは野球にそんなに関心がなかった。でも、夏の終わりだし載せた。
考察

プレミア12、代表メンバーを考える【投手編】

シーズンオフの11月に開催される「第2回プレミア12」。この記事では私の考える代表メンバー(投手)について書いています。鍵は「東京五輪」そして「第二先発」です。
考察

プレミア12、代表メンバーを考える【野手編】

シーズンオフの11月に開催される「第2回プレミア12」。前回大会の準決勝で韓国に屈辱的な敗戦を喫したことは、記憶に新しいところ。この記事では、私が選ぶプレミア12の代表メンバー(野手)と前回大会のプレーバックを書いています。
Others

親と一緒にLet’s Go Mets!

父と母と一緒にニューヨークへ。NYの両親はとても無力だった。訪れたメッツのシティ・フィールド。野球の瞬間だけは意地も恐怖心も緊張もどこかへ行ってしまっていた。「Baseball drives me Nuts!!(野球は私を狂わせる)」そう、その通り。
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